<   2009年 10月 ( 13 )   > この月の画像一覧

フォント


カッコいいフォントを使ってみたくて、あーたらこたら断念(笑)。
カッコいいと言えば、哲三さんは「赤黒元禄」の勝負服が、抜群に似合います。
一時険しい顔付きをしているなあと見たこともありましたが、優しい顔立ちに戻っていました。
分りませんが妄想するに(笑)充実しているのではと感じました。
恥も外聞もかなぐり捨てて、プロヴィナージュ表彰式「白線の内側までお下がりください」至近距離。
内心ドキドキ(笑)でございました。
哲三さんは、クールとかクレバーとか言われますが、中々どうして結構「お茶目」で可愛らしい人と思っていて、多分正解だと思います(笑)。
前日土曜日終日「左寛跛行」状態「秋福」行きは多いに危ぶまれたのではありましたが、寝て起きてそれから。
早くに目が覚めて(笑)30分ほど「ラジオ深夜便」を聴いて。
GO!!でしょ、GO!!
再会を果たした「トランプ」。
逢いたかった見たかった「ウエスタンビーナス」。
行って良かった「秋福」でした。
勝って帰れればなお良かったのですが、ドジだから(笑)。
『菊花賞』は、あさって馬券じゃなくて、もうひと息馬券のオジサンがいっぱいで、随分「ぼやき」を聴きました。
若いお兄さんが「今日はみんなそうだから」となだめておりました(笑)。
逃したサカナは大きかったと聴くのも、競馬の楽しみと思ったことでした。


[PR]
by venuscat | 2009-10-27 21:45 | 日記

菊花賞の思い出


今夜は「女殺油地獄」劇場中継あって、予約録画が失敗しなければ見られます。
「NHKスタジオパーク」ゲストの時に中継があるのが分って(笑)。
それはそれで、「福島競馬」開催で、2日間ともに哲三さん福島。

宿探しをしてみたら、お高いところは調べないから、もう満杯、無理。
それより、何時何処で?腰をひねったようで、ガタガタ自動車みたいになっています。
『菊花賞』枠番馬番も決まって、そろそろ。
アカネテンリュウ、プレストウコウの菊を見て、ラッキールーラを覚えているのが不思議で(笑)。
アカネテンリュウの菊は1969年。
プレストウコウの菊は1977年。
「記録映像」が出ていて、そこからと考えるのが妥当でしょうけれど。
1969年の映像を「録画」して私的に持っている人は?
当時はまだオープンリールの「録音」で、カセットは1970年過ぎ頃の記憶です。
淀の坂を越えてSMAP(笑)。
ネットを始めて最初の疑問。
「青いイナズマ」は「青イナ」
「ダイナマイト」は「ダイナマ・台生」色々。
「トライアングル」は「△」これはまあ(笑)。
「この瞬間(とき)、きっと夢じゃない」はどうなるのかなあ?どうするのかなあ?「ときゆめ」。
例えば、国立競技場を満杯にして「ときゆめ」を知っている人はどのくらい?「青イナ」でも可とすると?
摩訶不思議な世界、そこに不思議さを感じます。
草なぎさんもSMAPも「人より早く人より多く」の情報はいらない。
遅れて少なくても充分です。
「競馬」も同じで、不思議だなあと思うコトがたくさん有りますが、こちらは「お金を賭ける」から(笑)。
「競馬の見方考え方」には多大な影響を受けているようで、それはあながち間違いではないと思っているのですが。
「青いイナズマ」を「青イナ」とする「競馬サイト」は何処?(笑)とつい考えながら読んでしまいます。
「競馬おじさん」と「競馬お兄さん」は、また別。
でもついサインかしら?(笑)深読みしてしまう今日この頃ではございます。
「菊花賞の思い出」はデルタブルースの菊ですね。
ブルースかオペラかどっち?デルタが外、オペラが内で。
お気楽予想の遊び半分でしたが、お蔭様で岩田さん最後の園田競馬にも行けましたし、オペラシチーは哲三さんだったというオチまでありました。
今年は?福島も楽しみです。

d0085267_23214648.jpg

[PR]
by venuscat | 2009-10-23 22:30 | 日記

審議


『ぷっすま』テロップに「審議」は見たことないなあと思っていて、昨晩は飛び起きました(笑)。
つっこみテロップではなかったですけど、それでも!!
「確定」はまあまあありますけれど「審議」は。
あったのかも知れませんが、わたしの記憶には無いのです。
『秋華賞』アトの『ぷっすま』いいんですか?と思ってしまいました。
「投資話」のお誘いがあったりしたのですが…明日のお米…(笑)。
真面目な話、新米を頼んだら「お待ちください」で間に合わなくてコンビニにお米買いに行きました。
で。
「投資話」のお姉さんには「貧乏なんです。明日のお米もないんです。いいお返事は出来ません。すみません」とお答えしていますのに。
お姉さんには諦めていただきますように「競馬話」を。
「銀行Rがあったんですけどギャンブルは怖いですね」と。
「競馬ですか…」のお姉さんには、ちんぷんかんぷんなお話、多分。
「20万を22万にするんですか?競馬の方が確かかも知れませんね」。
お姉さん競馬始めたらどうしましょ(笑)自己責任です(笑)。
わたくしは24時間の半分12時間も考えて100円馬券ですからね、馬鹿ですね、泣きますね(笑)。
競馬おじさんの話は分らないでもないですけど、これはまた別の話。
「売店の平田さん」風に「ユタカめ、ユーイチめ」の『秋華賞』だったわけで、とんだ紙くずでした。
ワイドサファイアが不憫でなりませぬ。
何とかなりませんの?
田原→四位→藤田ラインは有りなんでしょうか(笑)。
アタマ足りなかったなあ。


[PR]
by venuscat | 2009-10-21 22:00 | 日記

【南部杯】正しくは


この時間に目が覚めて。4時過ぎて。
『南部杯』正式名称を気にしていて、間違いないのは「岩手競馬HP」と気が付いて、今し方直しておいた。
正しくは『第22回 マイルチャンピオンシップ南部杯(JpnI)』
「メインレース結果速報/マイルチャンピオンシップ南部杯」のR解説は分り易く、「世代交代の旗手は俺だ! エスポワールシチー4馬身差で圧勝」の「Photo/横川典視」はPC壁紙にしたいくらい、惚れ惚れする一瞬を捉えている。
「エスポワールシチー佐藤哲三」の写真、最近では最高ではないか。
「勝利ジョッキーインタビュー/合同版」では「競馬場にお越しの上応援してください」と言っていて、ファンとしては勿論その気持ちはあるが、ここからは「新潟競馬場」「岩手・盛岡・水沢」は足の便が悪い。
若ければ、そんなことは物ともせず行動出来たと思うが、1泊2泊家を空けるのであれば、「中央競馬2日間か南関とかけて」と算盤をはじいてしまう。
気になること。
再三書いているが「競馬は興行」で有り、「正しく強い馬」が必ずしも1着するとは限らないと言う考えは変らない。
目標が『JCD』とすると『JCD』は昨年が「元年」だった。
はたして「優駿ホースクラブ」シチーの馬が1着出来るかどうか。
注意したい点と思っている。
『南部杯』エスポワールシチーが1着したのは、シチーの馬だったからとするブログも読んではいる。
そう言う見方、事情通もありましょう。
「競馬関係ブログ」の渡り歩きの楽しさは、蘇って来た。
元々あちらこちらと行く方では無いが、今回は面白い。
今夜もそんな夜だったが、疲れたところで「ナリタブライアン」全Rをエンドレスを見て、かけていたら、眠ってしまっていた。


[PR]
by venuscat | 2009-10-15 06:00 | 日記

秋福競馬予習


『ぷっすま』も終ってもう眠くて眠くて仕方がないけれど。
寝る前にと競馬おじさんに行ってみたら更新していて嬉しい。
ここに来て「哲三さんの800勝疲れ」がドンと来たような。
「淀行きたい、府中行きたい」と威勢良く考えた時もあったけれど…秋福に行ければいいかなあと。
久し振りに「マイCLUBKEIBA」に入ってみたら、5月以来だった。
競馬は細々毎週やっていたと思うが、そこまでは気がまわらなかった。
「成績表」はいつ以来になるのか、見に行ってみた。
思っていたより戻してはいたけれど、まだまだ。
それより「3回中山2回阪神」が「1R」しか的中していなかった。
穴党でもない。本命を取るのが精一杯。
賭けたR数は、さすがに恥ずかしくて書けない(笑)。
よく嫌気が差さなかったものだとむしろ感心する。
3月28日(日)から4月19日(日)まで。
わたしに何があったんだろう?
思い当たる記憶は無く驚いて、競馬番組を見てみたが、何故1Rしか当たらなかったのかは分らなかった。
それより「秋福」。
良く、秋福は荒れると言うけれど、番組表を見てびっくりした。
モノは言い様で、確かに荒れるは間違いではないだろうけれど、当たるわけがない。
「3回福島」
2歳 
新馬(5)
未勝利 (15)
500万円以下 (1)
オープン (1)
3歳
500万円以下 (85)
1000万円以下 (10)
1600万円以下 (1)
オープン(2)
「東京・京都・中山」連続GⅠ開催、競馬ファンはそわそわと浮き足立ち、賑わい、華やかな気分にもなろうと言うものだが、この時期に福島では「500万下が85R」組まれていた。
中央を走るだけで充分エリートと思ってきたが、その期間サバイバルレースが、福島に集結するというわけだ。
「運」が良ければ「高配当」に有り付けるかも知れない「秋福」が真相で、JRAは決してそんな宣伝はしない。
だから旅。
初心者は、ぼんやり熱燗でも飲みに行くのが、正しい秋福の楽しみ方なのではなかろうか。
でもまぐれで当たったりしてしまうのが競馬の面白いところでも有り。
やっぱり、少しでも取りたいものです(笑)。
10月12日『南部杯』、哲三さんはやっぱり「色白」だった(笑)。
勝利ジョッキーインタビューは、そんなところばかり見ていました。


[PR]
by venuscat | 2009-10-14 02:00 | 日記

ジュークボックス


【50年代から70年代のなつかしのアメリカンポップスを中心とした洋楽ポップスを、著名な芸能人や文化人ゲストの青春時代の思い出話と共に楽しむDJ番組】
NHKR1『いとしのオールディーズ』。
何となく聴いてみたら懐かしい曲ばかり。
英語はサッパリですが、何処かで聴いて知っている曲。
番組HP、もう少し親切だといいな、曲名だけでも。
それは兎も角、DJが「ジュークボックス」を知らない!?!?
「米軍キャンプ」に行かなくても「田舎町」にもありましたよ。
お金を入れて、曲を1曲選ぶと(いくらだったかなあ?)
縦に並んだシングルレコードの中から、その1枚が選ばれて(クレーンゲームのクレーンのような感じ。ちょっと違うかな?)
レコード針も自動で落ちて、曲がかかるという。
今でもレトロな雰囲気のお店にはありそうですけどね。
と、まあ古いお話(笑)から、またPC。
Cドライブがいっぱいになってしまってさあタイヘン、どうしましょ?
カスタマーセンターのお姉さんが「容量はこのくらいで」「でもお店でちゃんと聴いてくださいね」と教えてくれたのにもかかわらず。
言うこと聴かないで「まあ便利、簡単そう」ネット注文したはいいけれど、日本語の説明は探して探して1ページしかなくて、あら困ったどうしましょ?
金曜『いいとも』最中に頑張りました(笑)チラチラ見ながら。
何とかなったんでしょうか?
何とかなったと思いたいです(笑)。
空き容量も出来て、データ等も失ってはいないみたいです。
2-3分間、無くした!!?? と青くなったりもしつつ。
いただき物の「競馬フラッシュ」等、久し振りに見て感激しました。
遅れて『Sports Graphic Number』 2009年 10/15号を注文しました。
『毎日王冠』『京都大賞典』どう決まるのでしょう。
アーネストリー(佐藤哲)は明日『夕刊フジ杯大原S』。
結構なメンバーが揃ったと思いますが、1着するのは、アーネストリー(佐藤哲)です。
だといいな(笑)。

朝日社会面
競馬予想プログラム独自に開発
配当160億円所得隠し
社長出国で徴収困難


[PR]
by venuscat | 2009-10-09 23:15 | 日記

狂気


「フサイチホウオー」から「狂気」を抜くと「パー」になると書いてあるのを読んで、わたしはとても悲しくなった。
2007年『JCD』フサイチホウオーには初ダート。
鞍上はペリエ。
5人気11着で、10着には大差で敗退。
1着 ヴァーミリアン (武豊)
2着 フィールドルージュ (横典)
3着 サンライズバッカス (安勝)
わたしは、フサイチホウオーの単勝馬券だけを掌に包んでいた。
あの日は、気持ちが堅く矩形になったようで、ブログには書けなかった。
それからフサイチホウオーは2戦して、ひっそりと引退した。
放牧先では、フサイチホウオーには、やさしい言葉をかけてください旨のお知らせを読んだことがある。
心ない言葉に傷付くのだと言う。
わたしは、フサイチホウオーが今、どんな目をしているのか見たいと思う。
いつ頃だったが、読んで面白いブログを見つけたと思った。
競馬の中でも知らない世界のことが綴られていた。
でも、いつしか忘れてしまって、最近また読みに行くようになった。
数えてみると1000本近くの記事があった。
何処まで読めるか。そのまま残してくれればいいのだけれど。
競馬おじさんは騎手といい、競馬お兄さん?は馬と言い。
「フサイチホウオー」-「狂気」=「パー」でんねん。
「ジャングルポケット」は?
文章は達者、読みやすい。
昨日はわたしの軽薄から、とんだ一日になってしまった。
もう寝ないと。おやすみなさい。


[PR]
by venuscat | 2009-10-09 02:30 | 日記

嗚呼【南部杯】


エスポワールシチー(佐藤哲)出走確定。
確か9月の半ば頃は、はっきりしなかった筈なんだけどなあ。
誰?『南部杯』当日『尼崎ダービー』って書いたの(笑)。
アリエール♪と思ってしまったわたしが馬鹿でした。
「盛岡競馬場」行きたいけど、難しいかなあ。
『南部杯』馬券買えるのかしら?
『東京盃』の時、システム?が少し変っていて「門別」も買えそうに見えたけれど、あの日、急いでいて。
買えたらいいなあ。「単複200円」。
火曜日は「ぷっすま三昧」「草なぎさん三昧」で、昨日「オークス姐さま」から「売店の平田さん」に行って「はんこ」まで辿り着きました(笑)楽しかった!!
オークス姐さまは、筆一本のお覚悟をなされましたご様子、影ながら影ながら、応援しましょうと思ったのでした。
更に「ふじぽんさん」が「一日ブログ更新記録挑戦中」で。
はて?でしたが、嗚呼『南部杯』に繋がるのでした。
エスポワールシチー哲三さん、勝つといいなあ。
高知競馬組も買おうかなあ。
オークス姐さま宣伝お上手。
カネトシツヨシオーに赤岡修次騎手が乗って、再び覚醒させていただけないかしらと願っているのでございます。


[PR]
by venuscat | 2009-10-08 21:00 | 日記

夜中に書いたラブレター



赤面しております。
突っ込みどころ満載だから、アクセスあって。
「こちら」は、普段はわずかしかなくて「公開日記」ですが、気分は楽にしています。
例えば「BALLAD」ですと、あちらは「約10倍」にもなって、おろおろします、ほんとに。
「競馬」は、馬券外して負けて馬鹿だなあと笑われて、それでいいんです。
ほんとに下手で、ちっとも上手くならない。
でもこちらでも「草なぎさん」となると、慎重にはなります。
慎重になってこれではお話になりませんが(笑)。
『海峡を渡るバイオリン』今日全篇は無理ですが「以前からオカシイと感じていた台風」のシーンから最後まで、と「特典映像」を見てみました。
クランクアップが2004年10月でしたから、5年になるんですね。
今年は、映画『BALLD-名もなき恋のうた-』公開。
連続テレビドラマ『任侠ヘルパー』無事終了。
御本人から「生涯SMAP宣言」が有ったようですから、アイドルタレントで在りつつ、アイドルタレントから役者へと変貌して行く?「草なぎ剛」には、これからも「もっとやれるでしょう」と過度な期待を賭けて、ゆっくりのんびり気長に、見て行きたいと思っています。
今夜は通常ですと『ブラタモリ』2回目。
嗚呼。


[PR]
by venuscat | 2009-10-08 17:30 | 日記

海峡を渡るバイオリンの伊勢湾台風


この夜中、深夜に何をしているのかしら、と情けなくなりますが、昨夜『ぷっすま3時間特番』は、2階の自室と階下のお台所を行ったり来たりで、オンタイムでは連続して見ないでしまいました。
予定通り今日、録画したものを見ましたが、途中眠ってしまったりで、まだ満足には見ておりません。
その分、お楽しみはこれから、まだまだとも言えます。
深夜この時間、NHKR1では台風情報を放送しています。
当地は夕方から夜にかけて雨音が聴こえました。
いまは雨音に風音も増して、県内には警報が出ている地域もあります。
今回の台風情報(2009年台風18号)に限らず、これまで台風のニュースを聴きますと、どうしても書きたいことがムクムクと起きて来て、押さえていました。
今夜は書いてもいいような気がしますし、今夜しかないような気がします。
それは、『海峡を渡るバイオリン』の「伊勢湾台風」のシーンです。
あの時代、地方の内科医院の建物はおおおよそ、あのようであったと思われますが、台風直撃の最中、最中だからこそ、丸山医師はバイオリンを弾いたのだとは思いますが。
陳昌鉉の家屋は石造りとはほど遠い自作のバラックでした。
屋内の空気にウチソトのアラシが、殆ど見えない、感じられない。
停電もしなければ、蝋燭の灯り一つ揺らがない。
山場のシーンである筈が不思議でなりませんでした。
伊勢湾台風が過ぎてまぶしい空の元、目の前の河川は土色の濁流でしたが、『岸辺のアルバム』狛江のあの悲痛な映像を今でも抱えている人もいらっしゃるでしょう。
映像には非常にこだわるとされる杉田監督にしては、全編の中で分り難いシーンでした。
草なぎ剛の演技も、杉田成道監督作品としても高い評価を受けた作品ではあり、軸足を何処に於いて見るかの違いは理解出来ますが、どうにも腑に落ちないシーンではありました。


[PR]
by venuscat | 2009-10-08 04:00 | 日記