はじめて見かけた猫


こんな時間に、眠いような眠くないような。
PC歴10年でもスキルは未だ初心者並みで。
ちょっとやっかいなトラブルが起こりつつあるなあと危惧していたが、やはり不自由。
PCのカスタマーセンターでは事は解決しない事は問い合わせるまでもなく分かっているからちょっと面倒。
それより体調が戻らない。
帰って来て一週間は覚悟していたが、今日お夕飯後はコンコンと眠った。
お陰でこんな時間に起きているはめに。
迷っていることがある。
PCをいとも簡単に操作出来る人は、私がここを含めて3箇所持っていることはご存知かも知れない。
ひとつは滞り気味だが、アタマを使う必要はなく単に記録だけ。(A)
滞り分抜けはあるが、手持ちがあるから、おいおい埋めていけばいい。
もう一つはすっかり競馬メインになった。(B)
そしてここ(C)
気楽に書けるここををメインにしたい気持ちもあるが、様様問題もある。
ここで過去に書いた競馬関係以外の「大問題」は結局ナカに人が入って、解決した。
先方は強気一方でうやむやに押し切ろうとしたが、文書捺印と共に、全面謝罪した。
様様な思惑があったのだろうと察せられたが、一番は面子だったのではなかったかと思う。
オトコの面子程やっかいなものは無い。
刺激しないようには極力勤めたつもりだったが。
今日はここまで。
もう一つは所謂「中居友」との事。あれきりの関係になった。
なんら惜しくはないが、読みようによっては不快に感じる人がいるやも知れぬ。。
お昼過ぎ、庭先に白いものが見える。見慣れない猫だった。
多分血統と雑種。
うずくまっていて、わたしに気が付くと逃げ足は速かった。
毛艶はくすみ埃だらけで、元々の姿形からは鋭い目付きをしていた。
飼うことはならないが、穏やかな目付きを望むのは酷な状況にあるのかも知れない。
お向かいのSちゃんはスッカリ見かけなくなった。
猫は家に付くと言うし、しばらくは、たまにウチの庭先で日向ぼっこやら大欠伸やら、あらぬ格好で毛づくろいをしていたこともあった。
名前を呼ぶと「なんでしょう御用は?」と言いたげだった。
もう実家にいつ居て元気にしているだろうか。
競馬、明日と言っても今日だが開催替わり。
哲三さん6鞍。佐々木厩舎8頭出し。
今週号の『Gallop』を読んでいたら眠ってしまっていたというワケだ。


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by venuscat | 2009-02-27 00:00 | 日記