メナム川

眠っても眠っても眠い(笑)。
奇妙な夢を何回も見て。
それでも眠る。
余程、緊張していたのでしょう(笑)。
「嘘の戦争」最終回が無事に終わって、ほっとしております。
当地はまだ「銭の戦争」再放送が残っています。

月曜日に競馬着順だけでも手を付けていれば良かったのですが、手付かず。
火曜日当日は、とても無理(笑)でした。

競馬:
アネモネS
石橋脩騎手JRA通算500勝達成
Fレビュー他
整理しますと以上3点ですが、どれもおろそかには出来ません。
ちゃんと書いておきたいことも有ります。
が、今日も今夜も、こんな具合なので、ぼちぼちに致します。

「嘘の戦争」
百田役のマギーさんが、最初の頃、呟いておられましたが。
脚本で見るか、役者で見るか。
わたくしは、バリバリの草なぎ剛ファンなので(笑)本来ならば、草なぎ剛を見るのですが。
「銭の戦争」は、今にして思えば、脚本と格闘(笑)しておりました。
「チーム・バチスタシリーズ」は見たことが無く、映画「チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像」のテレビ放送を見て、初めてこのシリーズの概要と、脚本の後藤法子氏を知りました。

競馬をしておりますと。
「命の次に大事なお金を賭ける」とは良く聴く言葉です。
「銭の戦争」第1回。
ここのあるシーンが格闘の始まりでした。
終盤、赤松大介が「品とは何か」と言いますが、まあそんなところです。
「銭の戦争」には、そうやって大いに嵌り、勿論、面白くて楽しかったのですが。
「嘘の戦争」は、やめましょう(笑)。
バリバリ草なぎ剛ファン目線で見ましょうと思いました。

「蒲田」以来かなあと思ったりもして。
毎週楽しみでなりませんでした。
初回を見て、おそらく配役はピッタリとは感じましたが(笑)そう書くのは、おこがましいので控えました(笑)。
誰がどんな嘘を付いているのか、予想してみてください。
には、敢えて予想はしませんでした。
しかし(笑)やはり考えてしまうものです(笑)。
おそらく、一ノ瀬浩一と十倉ハルカは、タイに戻る。
どうやって?
ヒントは、銭の戦争を踏まえれば1話にあるはず。
水?
オウムのルリさんは、肝心な時に肝心な台詞を言う為にいる。
9話のコーイチで済むはずがない。
ここまででした(笑)。

「世界地図でメナム川はいつからチャオプラヤ川になったのか?」
チャオプラヤ川を検索しますと出てきます。
わたくしはメナム川世代(笑)。
まさに1話。
どうどうとチャオプラヤ川が流れておりました(笑)。

つきつめれば重い話なのですが。
十倉ハルカの「相棒だからね」の笑顔に救われ。
タイ・バンコクの一ノ瀬浩一の「ようこそオーナー」再びにも、救われたような気が致しました。
※復讐は終わった。
戦争は回避したいですが、是非また、あと一戦見たい。

展開予想的中は、トールポピーさんでした(笑)。


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by venuscat | 2017-03-15 23:20 | 日記