雪景色


生活日々の暮らしの体勢が戻らなくて整えられなくて往生しています。
思いもかけず結構な大雪で数日降り続きました。
昨日になって晴れ間が見えてほっとしたのも束の間。
やたらお電話があったり、急遽こちらからお問い合わせをしなければならなかったり、また疲労しました(笑)。
もう年末ですし、一日も早く体勢を立て直したいと願っています。
■哲三さん
これまでですと、その後の情報が得られなくなりますので、心配は続きます。
哲三さんが居ない間の競馬、どうしましょう。
さすがに平場を賭ける気持ちにはなりませんが、普段通り、朝から実況解説を聴いておりますと、メーンRは賭けてみようかなあとなります。
これまで全敗ですけれど、まあ、いいでしょうと言う気持ちです。
今年の秋口からは大分抜けておりますから、哲三さんが帰って来るまで埋めたいと思っています。
今の体調ですと、来年にも成りそうに思いますが、それもまた良しと思っています。
しばらく競馬はのんびり、ぼちぼち。
哲三さんが帰って来た時、競馬勘が無くなっていない程度に。
■映画「任侠ヘルパー」
先週、おそるおそる「ご一緒していただけませんか」と御誘いして、並んで映画をみました。
どう見ていただけるものか相当緊張致しましたが、劣悪な介護施設うみねこや、特別養護老人ホームに興味を持たれたようで、身を乗り出して御覧になっていましたのが意外でした。
終わって。
草なぎさんはイメージが違う役ですね。良かったですよ。
若い人は選ばない映画かも知れませんね。
舎弟の成次さんは、似てるなあと思って見ていたそうで、エンドロールでやっぱり風間さんと分かったそうです。
わたしは東京のホテルで時計代わりにテレビを付けていて、NHK朝ドラを見て風ぽんさん何やってはるんですか?と笑ってしまいました。
わたしはこの日4回目で、ようやくやっと草なぎさん鑑賞(笑)。
もっともっと見たい翼彦一です。
■舞台「ぼくに炎の戦車を」
発表になった時から、観劇の感想があがった時から、悲劇喜劇掲載の戯曲を読んだ時から。
それ以前に「焼肉ドラゴンの人」と分かった時から(笑)ハードルをどんどん下げていきました。
そこへ哲三さん大怪我。
当日はJCの晴天が嘘だったような雨降りで、ますます気持ちが沈みに沈み、もはやハードルは穴掘って埋めましょうというような心境でした。
それでも運が良かったと思えましたのが、お隣のお席が男性の一人客で、30代くらい。
上手から広末涼子さんが登場致しますと、持ってたの?双眼鏡をサット上げピッタリ照準を合わせられました。
じゃ、わたし草なぎさん見よう(笑)。
お席は一桁番、下手。
長くなりそうなので中略致します。
一度きりの観劇で、思い出しますのは草なぎさんのキッラキラ(笑)。
確かに蒲田を彷彿とさせる台詞まわしもありましたが、蒲田とは決定的な違いでした。
むしろ屋上の狂人に近い。
この舞台で、直輝を実存させた草なぎ剛の力量は、「あなたたち」等台詞にこだわりを見せた脚本演出を、身体能力を持ってして、軽々と越えて見せたのだと思います。
補足:ここまで相当ジタバタしています(笑)。
■DVD「GIFT of SMAP CONCERT'2012」
12月6日(木)に届き、少しずつ見ました。
今回は途中のワイドショー、映像が垣間見られる番組等ことごとく外し、ネタバレ厳禁状態になって初見でした。
想像していたことが一つだけあって的中しました。
満杯の客席を見て歓声を聴いて「無理」「もう無理」(笑)。
高所恐怖症か閉所恐怖症に近い感覚と思います。
見られる時に行っておいてほんとに良かったと思いました。
今回のDVDは見やすくて好きです。
ステージは大掛かりで派手になりましたが、原点回帰のようにも思えました。
唐獅子牡丹の草なぎさんはCDを聴きました時、どうなるんでしょう(笑)。
いわゆるエスマの巡恋歌は嬉しかったのですが、あのステージ衣装のお着物にいささかの不満が有りました(笑)。
今回の感じはステージの流れに収まって良かったなあと思いました。
■翼彦一
昨日夜中に途中まで書いたらしきものが残っていました。
考えると萎縮して(笑)書けなくなってしまいますから、この際続きを書いて上げることにしました。
お気楽に読んでいただけましたら嬉しく思います。
映画「任侠ヘルパー」翼彦一ほんとにいい。
どうにかならならいものでしょうか。勿体無い。
■臨時ニュース
北朝鮮が事実上のミサイルを南方向に発射。
沖縄県上空を通過。
フィリピン東太平洋上に落下。
引き続きテレビラジオの情報に注意するようとラジオ。
臨時ニュースが続いています。


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by venuscat | 2012-12-12 10:45 | 日記