小島貞師


■ダービー2勝 小島貞師死去
JRAの小島貞博(こじま・さだひろ)調教師が23日午後6時36分、滋賀・栗東市内の病院で死去した。60歳。騎手時代は92年にミホノブルボンで2冠、95年にはタヤスツヨシで史上10人目のダービー2勝ジョッキーとなった名手で、01年に引退。03年に厩舎を開業した。先週までにJRA通算137勝、05年中山大障害(J・G1)をテイエムドラゴンで勝つなど重賞5勝を挙げていた。
2012年1月23日22時23分
(日刊スポーツ)

今日。
朝、新聞、お風呂、久々にお化粧。朝食。
白菜浅漬け。豚肉味噌付け。くず野菜煮物。ブロッコリーサラダ。
くたびれて小休止。
たまたま中国サイトを見つける。
けど、多分見られないだろうな。
夕方、自室少しだけ片付ける。
昨日の平安S見たりする。
夜7時から、女子アナSP。
終わって月9。初めてみたから良く分からない。
お台所と自室往復。お夕飯。朝食とたいして変わらず。
食べたいものを制限なく食べていたこのごろ、しっかり増えていた。
摂生の為、なるべく油抜く。
スマスマ終わって、中国サイトにアクセスしてみた。
丁度、花を歌っている時だった。
今日は早く休みましょう。
その前にYahooトップページに目を通した。
にわかには理解出来ず。
2011年FNS27時間テレビがあってから、シゲルリジチョウを買おうとしたが、結局買わないでしまった。
今年はタヤス産駒も活躍しているのではないか。
ミホノブルボンは、キライと言う人がいない稀な馬と読んだことがある。
勿論ブルボンそのものの魅力が大きいのだろうが、戸山師、小島貞の流れを応援したファンも多かったのではないか。
しのびよったライスシャワーもいた。
レッツゴーターキン、フジヤマケンザン、 レガシーワールド、チョウカイキャロル、タヤスツヨシ。
レース内容はわからなくても馬の名前は皆覚えている。
信じ難い。
毎日Jpの記事読む。何故?


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by venuscat | 2012-01-24 01:30 | 日記