A社とB社


プロバイダA社。
ケイタイB社。
B社から回答があった。
「A社から某月某日、送信されておりません」
だから「送信されていないメールは受信出来ません」
「A社にお問い合わせください」
初めにケイタイの異変に気が付いた時、A社にもお問い合わせをしている。
A社には「何時何分の送信履歴」があった。
このA社の回答を得て再度B社に問い合わせをした。
A社→B社 B社→A社
B社の指示通り設定変更等しながら何通かテストメールを打った。
仕方なく(笑)A社に再度問い合わせてみると。
A社には、某月某日の送信履歴があった。
A社は「B社はどのようにして送信されていないと分ったのでしょうか」
「送信履歴を知り得るのは自社だけ」であると。
「B社への問い合わせは早い方がいいです」
B社前回回答時「お客様だけではありません」「他にもいらっしゃいます」と言う話があった。
「他の方はどうやって解決したのですか?」に対して「具体的な回答」が無かった。
この時点で気が付くべきだった。
「調査期間」の為に最低限の設定にして、ケイタイは使わなかった。
「約1年前」に同じ方法で購入している履歴がケイタイにあったが、普段は利用しない。
「あまり困らない」「回避する方法手段もあります」とB社には伝えている。
A社は「不思議な話ですね」と言い、わたしは「調査期間を要したにしてはオソマツな回答」に感じる。
B社は「お察しください」と言っているのだろうか(笑)。
A社とはダイヤルアップ時代から10年以上のお付き合いなのですが。


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by venuscat | 2010-02-04 23:30 | 日記