菊花賞の思い出


今夜は「女殺油地獄」劇場中継あって、予約録画が失敗しなければ見られます。
「NHKスタジオパーク」ゲストの時に中継があるのが分って(笑)。
それはそれで、「福島競馬」開催で、2日間ともに哲三さん福島。

宿探しをしてみたら、お高いところは調べないから、もう満杯、無理。
それより、何時何処で?腰をひねったようで、ガタガタ自動車みたいになっています。
『菊花賞』枠番馬番も決まって、そろそろ。
アカネテンリュウ、プレストウコウの菊を見て、ラッキールーラを覚えているのが不思議で(笑)。
アカネテンリュウの菊は1969年。
プレストウコウの菊は1977年。
「記録映像」が出ていて、そこからと考えるのが妥当でしょうけれど。
1969年の映像を「録画」して私的に持っている人は?
当時はまだオープンリールの「録音」で、カセットは1970年過ぎ頃の記憶です。
淀の坂を越えてSMAP(笑)。
ネットを始めて最初の疑問。
「青いイナズマ」は「青イナ」
「ダイナマイト」は「ダイナマ・台生」色々。
「トライアングル」は「△」これはまあ(笑)。
「この瞬間(とき)、きっと夢じゃない」はどうなるのかなあ?どうするのかなあ?「ときゆめ」。
例えば、国立競技場を満杯にして「ときゆめ」を知っている人はどのくらい?「青イナ」でも可とすると?
摩訶不思議な世界、そこに不思議さを感じます。
草なぎさんもSMAPも「人より早く人より多く」の情報はいらない。
遅れて少なくても充分です。
「競馬」も同じで、不思議だなあと思うコトがたくさん有りますが、こちらは「お金を賭ける」から(笑)。
「競馬の見方考え方」には多大な影響を受けているようで、それはあながち間違いではないと思っているのですが。
「青いイナズマ」を「青イナ」とする「競馬サイト」は何処?(笑)とつい考えながら読んでしまいます。
「競馬おじさん」と「競馬お兄さん」は、また別。
でもついサインかしら?(笑)深読みしてしまう今日この頃ではございます。
「菊花賞の思い出」はデルタブルースの菊ですね。
ブルースかオペラかどっち?デルタが外、オペラが内で。
お気楽予想の遊び半分でしたが、お蔭様で岩田さん最後の園田競馬にも行けましたし、オペラシチーは哲三さんだったというオチまでありました。
今年は?福島も楽しみです。

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by venuscat | 2009-10-23 22:30 | 日記